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ブレーカーが落ちる原因は様々 お困りの場合は麻生電設へ

エアコンを取り付けたらブレーカーが落ちるのでみて欲しいとのご依頼です。

エアコンを取り付けたエアコン屋さんは対応できないとのことで、緊急対応しました。現場に到着し早速、分電盤を確認すると、つなぐべきエアコンのコンセントがなく、一般コンセントからエアコンをつないでいることが原因でした。

施工内容はエアコン専用のコンセントを増設

分電盤の取り換えを行い、エアコンも無事に使用できるようになりました。

ブレーカーが落ちた時の対処方法

私たちの日常生活において、電気は欠かせないものですが、時にブレーカーが落ちてしまうことがあります。
ブレーカーが落ちる原因のほとんどが、同時に多くの電気を使用しているケースです。

ブレーカーが落ちてしまった時には、一度「電気の使い方を見直してみる」ことをおすすめします。

・複数のエアコンがある場合は、運転開始時間をずらす。(立ち上がり15分程度は大きな電気が流れます)
・電子レンジ、電気ストーブ、ドライヤーなどの消費電力が大きい家電製品はなるべく同時に使わない。
・同じ安全ブレーカーにつながっている照明やコンセントを把握し、使用する機器が2,000Wを超えないように気をつける。

これらを意識することで、ブレーカーが落ちにくくなります。

それでも、ブレーカーが落ちてしまうのなら契約アンペアを見直したり、安全ブレーカーおよびコンセント を増設するのもよいでしょう。

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麻生電設 (11)

レンジフードの取り換え

レンジフードの故障原因として考えられること

レンジフードの故障内容として「スイッチの破損」「モーターの故障」といったものがあります。これらの故障原因ひとつとして、汚れの蓄積や経年劣化などが考えられます。レンジフードが故障した場合、専門業者になにが原因で不具合が起きているか確認してもらいましょう。

レンジフードの交換時期は?

使用頻度や状況にもよりますが、レンジフードは8~10年が交換時期の目安です。こまめに掃除をしていても劣化は避けられないため、交換時期を過ぎると不具合が出やすくなります。「スイッチを入れても換気扇が回らない、遅い」「レンジフードから異音がする」といった症状が出ている場合は、使用を中止しましょう。

レンジフードは、煙を吸って外に出す働きをします。吸った煙は、ダクトを通って外に排出されます。そのため、レンジフードの奥には、外に通じるダクトの穴が空いています

レンジフードの機種を替えた際に、既存のダクトの穴の位置や大きさが合わない場合があります。その時は、新しく別の穴を開けるなどの処理が必要になります。

レンジフード周りの壁の工事

場合によっては、レンジフード周りの壁も工事する必要があります。例えば、現在ファルコン型のレンジフードを使っていて、スリム型に替えるとします。すると、見えていなかった壁の部分が表面にでます。その部分が、タイルもキッチンパネルも貼られていない裸の状態だったり、劣化して汚れたりしていることがあります。その際は、キッチンパネルを上貼りする等の処理が必要になります。

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