オリンピックは4k8kでお家で楽しもう!

4K・8Kとは、次世代の映像規格で現行ハイビジョンを超える超高画質の映像です。

 4Kは現行ハイビジョンの4倍の画素数で、高精細で、臨場感のある映像が実現できます。

 そして、8Kは現行ハイビジョンの16倍の画素数です。
 立体感も加わり、さらに臨場感のある映像を体感できるようになります。

4K・8Kの特徴
 最先端の映像技術により、映像の高精細化だけでなく、次に示す4つの特徴により、従来実現出来なかった色彩豊かでなめらかな表現が可能になります。
 これにより、医療、美術等の幅広い分野での利活用も期待できます。

広色域化
 現在のハイビジョン放送に比べ、表現可能な色の範囲が大幅に拡大し、「実際に見える色」に近い表現が可能となります。

「4K」「8K」とは現在テレビで一般的になっている「2K」(フルハイビジョン)を超える超高画質の映像のこと。4Kは2Kの4倍、8Kは16倍の画素数となっているため、大画面で見ても画素の粗さが気になりません。さらに、従来の2Kでは不鮮明だった色彩や明暗が表現できるようになり、より美しくキレイな映像が実現できます。

高画質による立体感、色彩豊かでなめらかな表現……。リアルで臨場感ある、高精細の映像を楽しみたい人なら「4K」「8K」がおススメです!

4k 8k テレビ 衛星 放送 高画質 テレビ 工事 アンテナ
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新4K8K衛星放送を見るにはテレビやチューナーのほかに、高い周波数帯域に対応したアンテナやケーブル等の新4K8K衛星放送対応製品が必要になることも。ただし、見たいチャンネルによって準備する物が異なります。

たとえば、すでに新4K8K衛星放送対応のテレビを持っていて、「BS右旋4K放送だけ見られればいい!」という場合は、アンテナや機器交換等をしなくても視聴できることがあります。
*受信設備の状況によっては機器や配線交換が必要な場合もあります。

一方で、左旋の4K・8K放送を見たいなら、高い周波数帯域に対応したアンテナ、ケーブル等を設置する必要があり、受信設備によっては大幅な改修をしなくてはならない場合もあります。自分の家にはどの程度の改修が必要なのか、まず、知りたいといわれる場合は、麻生電設にご連絡ください!

即日対応、緊急対応、夜間対応いたします!

お気軽にご連絡ください。お待ちしております!

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