漏電した!ブレーカーの故障は麻生電設にお任せください!

漏電ブレーカーが落ちてしまった!
夜中に多いトラブルです。電気がつかないというのはパニックになりますよね。
そうならないためにも、漏電ブレーカーは時々確認しておくことをおすすめします。

漏電ブレーカーが落ちる原因
1.漏電
2.配線の劣化や接続のゆるみ、
3.接続のゆるみ
4.ブレーカー自体の不具合

ブレーカーが落ちたとき、何が原因なのかを調査し適切に対処することで再発防止にもつながります。

漏電の原因調査について
1.回路が特定された後、漏電している部分が具体的にどこなのかを特定する作業を行います
2.回路に接続されている電気機器一つ一つに対して絶縁抵抗の測定を行い、漏電箇所を確かめます
3.漏電原因が設備なのか配線からなのかを調査します

【ブレーカーが故障しているのかの判断基準】
どの程度の電流が流れているかを確認します
ブレーカーの定格容量未満で、ブレーカが落ちてしまう場合それはブレーカーが故障している時です。
回路が特定された後、漏電している部分が具体的にどこなのかを特定する作業へと入っていきます。
回路に接続されている設備一つ一つに対して絶縁抵抗を測定していき、漏電箇所を明確にしていきます。
漏電原因が設備なのか配線からなのかを調べ原因を突き止めます

漏電トラブルのご相談は麻生電設にお任せください!

今回は「配線の劣化」による漏電でした。
夜間いうこともあり大変お困りでしたので、早急な処置にて対応させていただきました。
漏電かな?と思ったら、

事故になる前に麻生電設にご連絡ください。
即日対応、夜間対応、緊急対応、24時間対応させていただきます。

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