すてきなリビングつくり リフォーム 壁紙の取り換え 電気工事は 麻生電設にお任せください

リビングに集まろう

家族が集まるためのリビングではなく

自然に集まりたくなる場所がリビングだったら最高ですよね。

居心地のいいリビングは誰が呼ぶわけでもなく、なんとなく

リビングを居心地の良い場所に 壁紙を変えてみましょう!

みんなが集まってくるんです。

壁紙の色を決めるポイントはどんなこと?

家の中で壁は、最も大きな面積を占める部分です。
壁紙の色を選ぶ時には“メインカラーとして部屋の壁紙が重要”ということを覚えておいてください。
※メインカラーとは、一般的にソファやカーテン、ラグに使う色のこと。

日本の家の壁はホワイト系が多いです。それは、狭い部屋でも、白い壁紙を用いることで、明るく広い雰囲気になるという理由からです。

白は一般的に大変好まれる色ですが、人と同じは嫌だとか個性的な雰囲気がいいという場合に、色の組み合わせを知っていれば、色付きの壁紙でもまとまりのあるお部屋にすることが出来るんです。

一般的にインテリアカラーの基礎となる床や壁に使われる色はベースカラーと呼ばれ、インテリアに占める割合は70%程度が一般的。
壁に色をつけるということは、ベースカラーの割合が減ってしまうので、選ぶ色によっては、狭く見えたり圧迫感を感じてしまうことがあるかもしれません。

穏やかにしてくれる色 さわやかにしてくれる色

色には暖色、寒色があります。

家の中には陽ざしが入ってきます。壁紙を選ぶときには、この条件を考える必要があります。

日当たりが良い部屋の壁紙には、オレンジの壁紙を用いると暑苦しい感じになります。

また、日当たりの悪い部屋に青みがかった壁紙を用いると寒い感じになります。

どうしても、これらの色を使いたい場合は、ラグやクッションに別の色を使って、暑さ、寒さを緩和するという方法もあります。

狭く見える色と広く見える色

白は最も部屋を広く見せ、黒は最も狭く見せる色。
これ以外の色を使う場合は、暖色系は「進出色」、寒色系は「後退色」と言われます。

同じ壁でも、暖色の壁色は手前に迫って見え、寒色の壁色は後ろに下がって見えます
ですので狭い空間の場合は、暖色よりも寒色を選んだ方が、広く感じるということです。

居心地の良い家族団らんのできるリビング

自分自身のリラックスできる空間作りの参考にしてください。

壁紙を取り換えたい、そんな時は照明の取り換えも同時に行うことでさらにステキな雰囲気を出すことが出来ます。

通常、壁紙と同時に照明やスイッチを変えたいと思うと、二つの業者への連絡手配が必要です。

そんな手配の面倒を一切取り除きました。

麻生電設にご依頼いただければ、壁紙のプロと電気のプロが同時に手配できます。

即日対応、緊急対応、夜間対応、24時間対応いたします。

壁紙取り換え、電気工事のご依頼は、麻生電設までご連絡お待ちしております。

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